印刷保険料の納め方

保険料の納付方法

保険料は、納付書を使い指定金融機関で納めてください。また、口座振替もできます。

 
納付書 「日本年金機構の発行する納付書」で、お近くの金融機関や郵便局、年金事務所、コンビニエンスストアなどで納めてください。
口座振替 指定の口座から、指定の振替方法により引き落としとなります。

※口座振替をご希望の方は、預(貯)金口座のある金融機関、郵便局等にてお申込みください。

 
 
 

便利で簡単な口座振替

口座振替にすると、保険料の納め忘れの心配や、わずらわしさもなく便利で簡単です。
手続きは、直接金融機関に申し込みください。
振替開始は、申し込みされた月の翌月からとなります。
振替日は原則として毎月の保険料の翌月末日となります。(末日が休日のときは翌日となります。)

 
口座手続きに必要なもの ・納入通知書
・預金通帳
・通帳に使用している印鑑
 
 
 

保険料は全額社会保険料控除されます

納めた保険料は社会保険料控除として、全額所得税や住民税の課税対象の所得から差し引きされます。

 
 
 

お得な前納・口座振替制度

保険料は毎月納めることになっていますが、4月中に年度分の保険料を一括で納付された場合、またこれまで翌月末に引き落としていた保険料を当月末に引き落とすこと(早割)により割引となります。

■平成30年度の場合

 
毎月納付した場合 196,080円(16,340円×12ヶ月)
口座振替「早割」の場合 月額16,290円(毎月50円割引)
現金で前納(1年分)の場合 192,600円(3,480円割引)
口座振替で前納(1年分)の場合 191,970円(4,110円割引)

※年度途中で厚生年金等に加入された場合は、加入後の保険料は還付されます。

 
 
 

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