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電子契約利用同意書の記入例
初めて記入する場合

(1)日付
同意書の作成日を記入してください。(契約日等に合わせる必要はありません。)
(2)事業者の情報
所在地、商号又は名称、代表者職氏名、担当者名及び電話番号を記入してください。
担当者名及び電話番号の欄には、本件について町との連絡窓口となる方の情報を記入してください。
確認者2を空欄にする場合も、上部の担当者名及び電話番号は記入してください。
(3)契約名
今回締結する契約の名称を記入してください。
(4)確認者1(契約権限者)
契約締結権限を持つ方の役職、氏名及びメールアドレスを記入してください。
社内規則などにより契約締結権限を持つ方であれば、代表者以外の方でも構いません。
(5)確認者2(事務担当者)
必要な場合のみ記入してください。
確認者1のみで手続する場合は、空欄で構いません。
事務担当者にも電子契約の確認依頼メールを送る必要がある場合は、その方の役職、氏名及びメールアドレスを記入してください。確認者1と同じ方の場合は記入不要です。
確認者2を記入した場合は、確認者2、確認者1の順に確認依頼メールが届きます。確認者2を記入しない場合は、確認者1に確認依頼メールが届きます。
2回目以降の場合
前回提出した同意書の内容を利用できます。日付と契約名を今回のものに変更してください。
ただし、日付と契約名以外の項目に変更がないか、必ず確認してください。変更がある場合は、その項目も修正してください。

(1)日付を変更
今回の同意書の作成日に変更してください。(契約日等に合わせる必要はありません。)
(2)事業者の情報を確認
所在地、商号又は名称、代表者職氏名、担当者名及び電話番号に変更がないか確認してください。
(3)契約名を変更
今回締結する契約の名称に変更してください。
(4)確認者1(契約権限者)の情報を確認
契約権限者の役職、氏名及びメールアドレスに変更がないか確認してください。
(5)確認者2(事務担当者)の情報と記入の要否を確認
確認者2を記入している場合は、役職、氏名及びメールアドレスに変更がないか確認してください。確認者2を追加する場合や、確認者2の記入をやめて確認者1のみで手続する場合は、その変更も反映してください。
変更がない項目は、前回の記入内容を残してください。
提出方法
同意書は、PDFに変換せず、Wordファイルのまま電子メールで提出してください。押印は不要です。





