ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > くらし > 生活 > 道路・河川 > 峡南北部地域道路ネットワーク研究会

本文

峡南北部地域道路ネットワーク研究会

ページID:0001159 更新日:2025年12月1日更新 印刷ページ表示

研究会の設立趣旨

峡南地域の道路につきましては、令和3年8月に中部横断自動車道山梨~静岡間が全線開通となり、開通効果を最大限に享受するための道路ネットワークの必要性が高まっています。

一方、同年同月に発生した国道300号の身延町中ノ倉地内の土砂崩落では、長時間の通行止めを余儀なくされ、沿線地域の生活に支障を来したことから、強靭な道路ネットワークの重要性を再認識したところです。

そこで、研究会を通じて、峡南北部地域にとって必要な道路ネットワークの在り方について議論していきます。

検討対象地域

峡南北部地域(市川三郷町、身延町※、富士川町)

※身延町は、旧下部町と旧中富町

研究会の運営

市川三郷町・身延町・富士川町及び山梨県で構成

令和7年5月現在の概要は添付のとおりです。

峡南北部地域道路ネットワーク研究会の概要(R7.5現在) [PDFファイル/2.18MB]

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)