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金山遺跡・砂金研究フォーラム
第13回フォーラムも大盛況で終了しました!たくさんのご参加ありがとうございました。次回をお楽しみに!
金山博物館を拠点に展開するフィールドワークの経験や体験、疑問点などをテーマに「博物館応援団Au会」のみなさんが企画・開催する研究発表会。13回目のラインナップは次のとおり。楽しみ方はそれぞれ。「全部聞く!」もしくは「興味のあるお話だけ聞きに来る」、いずれでもOK。どなた様もお気軽にご参加ください。
日時
2025年2月1日(土曜日)午後1時~午後4時
場所
金山博物館 2階映像シアター
参加費
500円(博物館観覧料含む)
定員
50人 ※定員になり次第〆切
主催
博物館応援団Au会
発表者
13時10分~13時40分 堀 浩樹 「関東平野部(都内)にて産出した2mm大の砂金に関する報告」
13時40分~14時10分 広瀬義朗 「中世砂金産地の調査と寺院」
14時10分~14時40分 仁木創太 「砂白金は何歳か?–年代測定の挑戦–」
14時40分~15時10分 若月章弘 「北米ゴールドラッシュと砂金掘り師の移動」
15時10分~15時40分 野村敏郎 「砂金から金鉱脈を発見した後、どうするか?」
15時40分~16時00分 質疑応答
ポスターセッション
複数名が参加予定


